ブッチってどんなドッグフード?口コミや成分を調査した結果

ブッチ 下痢

ブッチは自然の生肉に近い水分量を含んだミートフードです。

食いつきも良く、インスタグラムやTwitterでも評判です。

グレイン・グルテンフリーなので、アレルギーのリスクも低くなっています。

そんなブッチですが、どんなドッグフードなのか調査しました。

ドッグフード選びの参考にしてみて下さい。

ブッチってどんなドッグフード?

ブッチは幅広い犬に対応するため、以下の3種類に分かれて販売されています。

  1. ブラックレーベル・・・ビーフ+ラム+チキンを使用
  2. ホワイトレーベル・・・チキンをメインに使用
  3. ブルーレーベル・・・チキン+フィッシュを使用(猫も食べられる)

すべて主原料は動物性タンパク質で、好みや体質に合ったタイプを選ぶことができます。

ニュージーランド産の厳選食材を使用

家禽や家畜の疫病が発生した事例がないニュージーランド産の食材を使用しています。

ニュージーランドはペット愛護国としても有名で、犬はほとんどが室内飼いです。

また、ペットの事も考えて作られた公園や、自然道のようなのびのびと散歩できるコースもたくさんあります。

無添加で安心

市販のドッグフード食いつきを良くするための人工的な香料や着色料、酸化防止剤などの保存料が使われることが多くあります。

もちろん国内のドッグフードであれば規定量以下の物が多いですが、発がん性の心配もあるし使っていないドッグフードの方が安心できますよね。

また、人工的な添加物は涙やけや消化不良の原因になったりする可能性もあります。

そのような人工的な添加物はブッチについては不使用なので、安心して与える事ができます。

参考記事:http://midwestreal.net/

食いつきが良いと評判

ドライフードは10%以下の水分量出る事に対し、ブッチは70%と水分をたっぷり含んでいます。

そのため、中々ドライフードを食べてくれないという飼い主さんからも良い口コミが多く投稿されています。

まとめ

ブッチは愛犬の健康について考えられた良いドッグフードであると言えます。

今ならお試し購入もできますので、気になる方は試してみましょう。

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